法務基盤ソリューションのユースケース
HighQによるマターマネジメント
起票の「自動化」と「標準化」
事業部からの依頼を依頼受付フォームで標準化。必要な情報が自動で入力され、案件を自動で起票。
この受付フォームは、項目も含めて、貴社の業務プロセスに合わせて自由にカスタマイズ可能です。
案件の「見える化」と「一元化」
《iSheet》機能で、全案件の情報を一元管理。進捗状況、担当者、期限などを一覧化し、リアルタイムで共有。
誰が、どの案件を、どのように進めているかが明確になり、チーム全体で進捗をリアルタイムに共有できます。
案件管理のお悩みを解決
デモ体験のご希望・各機能の詳細についてはぜひお問い合わせください。
タスクの「明確化」
具体的なタスクを、担当者、期限、優先度と共に管理。進捗を「開始予定」、「進行中」、「完了」、といったステータスで、視覚的に管理することができます。
これにより作業の抜け漏れを防ぎ、確実な案件遂行をサポートいたします。
管理の「標準化」と「迅速化」
ワークフローで定型処理を自動化、タスクモジュールで個々の作業を確実に実行。
たとえば、「iSheet上の担当者が変更されたら、新しい担当者に自動で通知メールを送る」といったルールを設定することができます。
データの蓄積と活用
案件はデータ化され、ダッシュボードで可視化。蓄積された情報はナレッジ化され、AIで活用可能となります。
依頼がどの地域から多いのか、どの事業部門から、どのような種類の依頼が多いのか、といったことをグラフで直感的に把握できます。