様々なメール、チャット、文書またはプロジェクト管理システム、Excelシートなど。
リーガル業務に関する情報が複数のツールに分散し、案件・契約の管理や進捗確認、関係者とのコミュニケーションに、多くの時間と労力を費やしていませんか。
案件数や依頼件数が増え続けるなかで、法務部門や法律事務所を取り巻く課題はますます複雑になっています。例えば、ナレッジの属人化、対応状況の見えにくさ、煩雑化するレポーティング、外部関係者との安全な協業の必要性、さらにはグローバル拠点をまたいだ運用の難しさなどが挙げられます。
本ウェビナーでは、案件管理をユースケースとして、法律業務プラットフォーム「HighQ」を活用し、こうした課題をどのように解消し、リーガル業務の受付・管理・共有・可視化をどのように一元化できるのかを、具体的に解説します。
依頼受付フォーム、iSheet、ダッシュボード、自動ワークフロー、Outlook連携といった主要機能を通じて、HighQがどのように業務フローをつなぎ、標準化し、将来的なAI活用を支える業務基盤を構築できるのかをご紹介します。
2026年4月14日(火)
12:00 - 13:00
オンラインウェビナー
参加費無料
※本ウェビナーは、2026年2月17日開催ウェビナーのアンコール配信です。
さらに、以下のポイントについても詳しくご紹介します
- 依頼受付から案件管理、文書共有、進捗把握、レポーティング、可視化まで、HighQでどのように業務を一元化できるのか
- 案件管理、契約ライフサイクル管理(CLM)、ナレッジ共有、社内外コラボレーションなど、幅広い業務でHighQが選ばれる理由
- ノーコードによる柔軟な設計で容易にカスタマイズできることに加え、Microsoft 365、SharePoint、Salesforce、iManageなど既存ツールと柔軟に連携できること
- グローバル展開、多言語対応、外部共有、権限管理などを含め、HighQでどのように安全かつ標準化された運用を実現できるのか
- 導入時によく挙がる懸念点(セキュリティ、データ移行、定着化、運用設計など)と、その乗り越え方
- 将来的なAI活用を見据えたリーガル業務基盤の整備を、どのように考えるべきか
このような方におすすめです
- 法務業務における情報分散や属人化を解消し、案件・契約・ナレッジ管理を一元化したい
- 他の案件管理・CLMソリューションと比較して、HighQの強みや適用範囲を具体的に知りたい
- 導入後の活用イメージや、業務標準化・可視化の進め方を具体的に把握したい
- 外部弁護士や海外拠点を含めた、安全でスムーズなコラボレーション基盤を整えたい
- 将来的なAI活用も見据えて、強固なリーガル業務基盤を整備したい
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