通商環境の変化とFTA/EPAの重要性
保護主義の高まりやサプライチェーン再編を背景に、企業の通商・関税対応は通商・関税対応は現場業務にとどまらず、経営やガバナンスに直結する重要テーマとなっています。一方で、分類・原産地・証憑・監査・システムが分断された運用や、属人化・Excel依存により、課題を抱える企業も少なくありません。
本イベントでは、企業の経営やガバナンスに直結重大なテーマにもなっている「通称・関税対応」に着目し、FTAにおける課題や求められるデータ整備、課題解決の事例紹介などを行います。
※本イベントは、2026年4月に開催された対面式セミナーの一部を録画・編集したものです。
プログラム
EY Speech – EY 講演
「FTA活用における課題と求められるデータ整備」
Thomson Reuters Speech - トムソン・ロイター講演
「トムソン・ロイターによる課題解決事例の紹介」
EY & TR Discussion – EY & TR 対談
「まとめ対談」
講師紹介
福井 剛次郎氏
パートナー
EY税理士法人 インダイレクトタックス部
篠田 浩直
トムソン・ロイター(株)
ソリューション・コンサルタント
プロダクト・マーケティング本部
コンサルティング部(国際貿易管理ソリューション)
森下薫【パネリスト】
トムソン・ロイター株式会社
統括部長 プロダクト・マーケティング本部
勝倉雄太【モデレーター】
トムソン・ロイター株式会社
ソリューションコンサルタント
プロダクト・マーケティング本部
コンサルティング部(国際貿易管理ソリューション)
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